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亀甲貫入用粘土(赤色) (3kg)  【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 600 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は3kgです。亀甲粘土の姉妹品で、中国の幻の陶器作品である「米色青瓷」を再現させる為だけに作った粘土です。「亀甲ヒワ」釉薬との相性も抜群で、色合いの深さがたまらなく良いです。★上の画像の陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

桃山陶土 (3kg)   【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 500 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は3kgです。陶芸家が頭を下げて買いに来る、味わいのある粘土。この粘土の良さは当店の先代からの付き合いで折り紙つきです。ただ一般の方々には使いこなすのが難しいと思い、質感を損なわないで作陶しやすく調整しております。陶芸家の卵が入門編としてよく使っています。織部・黄瀬戸・志野に最適です。★上の画像の陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

亀甲貫入用粘土(黄色) (3kg)   【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 500 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は3kgです。当店の人気釉薬である亀甲貫入釉薬(11種類)に合わせて作った粘土です。釉薬と粘土の収縮の差を計算してあるので、神秘的な亀の甲羅のようなひび割れが浮かび上がってきます。黄色でキメが細かいので作りやすいですよ。★上の画像の陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

最高級弁柄(べんがら) (500グラム粉末)【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 1,000 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は500グラム粉末です。通常の品より非常に細かい粉末です。亀甲貫入釉を掛けて焼き上げた作品に、最高級弁柄を水に溶かしてスポンジに含ませてすり込ませます。その後、水洗いします。見た目が装飾的に綺麗になり、使っても汚れません。★こちらの陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

釉裏紅(ゆうりこう) (100ミリリットル)【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 500 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は100ミリリットルです。(画像のケースに入れてお届けします。)素焼きをした後、部分的に赤くしたい所につけます。全体にかすみ貫入を掛けて、還元 1250度で焼成します。酸化焼成すると緑色に発色します。★こちらの陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

たんぱん (100ミリリットル)【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 500 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は100ミリリットルです。(画像のケースに入れてお届けします。)素焼き後、所々にポイントとしてたんぱんをつけます。これを一般に「たんぱんを打つ」と言います。桃山黄瀬戸を掛けて 酸化 1200度 焼成します。★こちらの陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

白呉須(ごす) (100ミリリットル)【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 500 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は100ミリリットルです。(画像のケースに入れてお届けします。)素焼きの後にポイントとして付けます。その後で全体に「うぐいす唐津」を掛けて1250度 還元焼成すると画像の様になります。★こちらの陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

染付用呉須(ごす) (100ミリリットル)【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 700 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は100ミリリットルです。(画像のケースに入れてお届けします。)素焼きの後にポイントとして付けます。その後で全体に「うぐいす唐津」を掛けて1250度 還元焼成すると画像の様になります。画像の枝の紺色の部分が染付用呉須です。★こちらの陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

絵描き用サビ(鉄絵) (100ミリリットル)【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 500 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は100ミリリットルです。(画像のケースに入れてお届けします。)素焼きをした後で、筆で描きます。画像の作品は「うぐいす唐津」を掛けて、1250度で還元焼成してあります。画像の枝の茶色の部分が鉄絵です。★こちらの陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

青ねずみ化粧土 (1リットル)【フェスティバルライフ1201×10】

価格 : 1,200 (税込)
ショップ : 美濃陶芸彩工房
■内容量は1リットルです。(画像のケースに入れてお届けします。)粘土で大小、2つのコップを作り、縦にくっつけます。(小さい方のコップの底は抜きます。)全体に「青鼠化粧土」を掛けて、素焼きをします。 白志野釉を厚めにたっぷり掛けて、1250度 還元焼成します。 写真の作品は、釉薬(白志野釉)に「ふのり」を混ぜてあり、凹凸の表情が豊かになっています。(裏技です!)★こちらの陶器は商品ではございませんので、ご了承下さい。

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