
★只今5-7営業日内に出荷中です。 avenue-d(株式会社アベニューディー)について アベニューディー社は、歴代のiPod専用ケースをプロデュースするなど、特にApple社の製品に特化した専用品を数多くリリースしている日本の企業です。 イタリア産のレザーを使った製品や、純国産にこだわった製品など、ハイクオリティーでこだわりのある製品を企画、生産しています。 革の特性とお取り扱い上のご注意 本製品には天然牛皮革を使用しております。素材の性質上、色落ちや色移りがする場合があります。また、色合いや質感の若干の個体差は不具合ではなく、天然素材ならではのナチュラルな個性としてお楽しみください。 なお、立体的な形状のため、内側の革にはしわが寄っている場合がありますが、こちらは仕様となりますので、予めご了承ください。 装着時には、細かいゴミやホコリなど、本製品およびiPhone 3Gに傷が付く恐れのあるものが付着していない事を十分にご確認下さい。 【サイズと重量】 約125(縦) X 70(横) X 22mm 約20g(横X高X厚)突起部のぞく 重量:約20g 【素材】 牛革 【対応機種】 iPhone 3G 8GB、16GB 【その他】 本製品はavenue-d(株式会社アベニューディー)の製品です。(国立商店オリジナルの製品ではありません) avenue-d(株式会社アベニューディー)で企画・開発を行い、日本国内で生産されています。 【その他2】 【登録商標および商標について】 Apple is a(R)trademark of Apple,Inc. Apple および AppleロゴはApple,Inc.の登録商標です。サイト中に掲載されているApple製品に関する名称は、すべてApple,Incの登録商標または商標です。本サイト中に記載されている会社名、商品名は一般的に各社の登録商標または商標です。avenue-dロゴは弊社登録商標です。 なお、画像は全てはめ込み画像です。 『 Leather Sleeve for iPhone 3G 』は、iPhone 3Gのための専用レザーケースです。 洗練されたデザインのiPhone 3Gを収納するにふさわしいデザイン、機能性を持ち合わせ、また、素材となる牛革も、縫製も全て日本製です。 avenue-d(アベニューディー)社製。 本体価格:5,219円(税込:5,480円) 送料別 革、作り、全てにこだわったハイクオリティーなiPhone 3G専用レザーケース。 本製品は、メイン素材に国内有数のタンナー(※)によるこだわりの素材を使い、国内の革職人によって仕上げられた、高品質なiPhone 3G専用のケースです。 iPhone 3Gのために専用設計されていますので、日常使う上でのほぼ全ての操作を、本ケースに入れたままで行うことができます。 本ケースの顔とも言える前面部分は、指先によるタッチ操作をスポイルしないようにくりぬかれ、また、ケース背面はiPhone 3Gに沿って包み込むようにラウンドしたスタイルです。 手に持った際にしっくりとくるデザインと、使い込む程に馴染む革素材との組み合わせにより、長く使い続けることが楽しくなるケースです。 ※タンナーとは タンナーとは、動物の「皮」を→製品の「革」になるように、なめし(腐食しないようにする加工)を行なう業者のことを指します。 【サイズと重量】 約125(縦) X 70(横) X 22mm 約20g(横X高X厚)突起部のぞく 重量:約20g 【素材】 牛革 【対応機種】 iPhone 3G 8GB、16GB 【その他】 日本製 製造元:株式会社アベニューディー ケースに入れたまま操作可能。 液晶画面の操作や音量調整を行える事はもちろんの事、Dockコネクタケーブルを利用した充電やデータ転送、ホールドスィッチへのアクセスも可能です。 ケースの内側に使っている牛革との組み合わせにより、製品全体のかっちり感、フィット感を増す工夫が施されています。 iPhone 3Gに内蔵されているセンサー部分はくりぬかれており、また写真の撮影もケースに入れたままで大丈夫です。 「ホーム」ボタンはしっかりとしたクリック感があります。 iPhone 3G液晶画面下の「ホーム」ボタンに合わせて精密な凹凸処理を施す事で、「ホーム」ボタンに直接触れているような操作感を得られます。 ケース背面にD管を装備。お気に入りのストラップをどうぞ。 ケース背面にはD管を備えていますので、携帯ストラップを取り付けるなどアレンジする事も可能です。 店長から一言 ケースが必須ともいわれるiPhone 3Gのための専用ケースです。歴代iPodのための専用ケースを各種リリースしてきたアベニューディー社渾身の逸品です。 iPhone 3Gをお使いの方は、きっと既に何点かのケースやジャケットを持ち、シーンに合わせて「着せかえ」てていることも多いかと思いますが、本製品は「フォーマルな場での使用」という位置づけもありかと思います。 もちろん日常的に毎日使うのも◎。(店長遠藤は毎日使用中です。)