カテゴリー別商品情報 by RAKUTEN WEBSERVICE
焼酎
米焼酎 |
麦焼酎 |
黒糖焼酎 |
いも焼酎 |
そば焼酎 |
いちご焼酎 |
牛乳焼酎 |
栗焼酎 |
胡麻焼酎 |
昆布焼酎 |
しそ焼酎 |
じゃがいも焼酎 |
とうもろこし焼酎 |
トマト焼酎 |
にんじん焼酎 |
ゆず焼酎 |
緑茶焼酎 |
泡盛 |
セット |
その他 |
価格 : 2,114 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■八丈島酒造■昭和32年設立。八丈島に蔵を構える。昔は芋焼酎のみを造っていたが麦焼酎も現在は発売している。現在は徹底して常圧蒸留、熟成にこだわり、今後もこの方針は変わらないという。蔵としてブームに追われずに、楽しく個性的な本格常圧蒸留造りを続ける蔵元。 ■島流し■芋7、麦3の割合の独特の焼酎。芋の甘みと麦の香ばしさにより、豊かな、九州の焼酎とはまた違う、芳醇なの風味が味わえます。八丈島産の芋のみを使用し、3年間貯蔵させた、手作りの逸品。 ■原材料さつま芋、麦、麦麹■容量 700ml ■度数 35° ■産地 東京 ■蔵元 八丈島酒造 ■他銘柄 一本釣り 八重椿
価格 : 1,959 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■田崎酒造■明治20年創業の田崎酒造。「古来より稀に見る銘水」といわれるほどの水を探しあてた初代当主がこの地に蔵を構えたことにはじまり以来豊かな土壌から生まれた良質のさつまいもと銘水を用い妥協を許さない焼酎造りの姿勢を貫いている。■七夕■良質の芋、水、製法すべてにこだわり丹精込めて造り上げた焼酎。ほんのり甘くソフトな口当たりで芋焼酎を初めて試される方にもきっと満足いって頂ける味わいです。芋焼酎を飲みなれた方でも、定番酒になること間違いありません。有名なソムリエ田崎真也氏も推奨! ■原材料さつま芋、米麹■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 田崎酒造 ■他銘柄 でっかんしょ、鬼火、南の夢 田崎酒造〜蔵元紹介〜明治20年創業の田崎酒造。「古来より稀に見る銘水」といわれるほどの水を探しあてた初代当主がこの地に蔵を構えたことにはじまり以来豊かな土壌から生まれた良質のさつまいもと銘水を用い妥協を許さない焼酎造りの姿勢を貫いています。 三位一体〜田崎のこだわり〜自然溢れる豊かな土壌、通念に縛られない発想「挑戦し続ける」情熱、 湧き出る上質な銘水。三位一体の言葉を掲げ焼酎造りにこだわりを持ちこれまでにも焼酎では難しいと言われていた原酒の長期貯蔵による熟成を行い芳醇で深い味わいのある本格熟成焼酎を完成させるなど蔵元の焼酎造りにかける頑固なまでのこだわりは代々受け継がれる伝統なのです。 自然溢れる豊かな土壌鹿児島県日置郡市来町。豊潤な水と上質のさつまいもを産み出す自然豊かなこの土地は、古くから焼酎づくりが盛んで「市来焼酎」という産地ブランド名で呼ばれます。写真は主原料となるサツマイモを洗った後に蒸し器にかけ、冷ましてから粉砕します。傷んだ部分や硬い芋の両端は切り落として使います。 通念に縛られない発想「挑戦し続ける」情熱試行錯誤の果ての独自の貯蔵法。磨きあげた老練の技で熟成させたやわらかでまるみのある味わい。伝統を大事に守りつつも、新たな可能性への挑戦を絶えず続けてきました。永々代々、連綿と受け継がれてきた蔵人たちの情熱。〜写真は二次仕込みの作業中〜「1次仕込み」の時に作った「1次もろみ」に主原料のイモを加え、仕込み水を合わせます。それを櫂棒(かいぼう)でかき混ぜて発酵をすすめていきます。 湧き出る上質な銘水酒のいのちとも言える水。1887年初代当主は仕込み水を求めてここ鹿児島県日置郡市来町に蔵を構えました。創業当時と変わらぬ良質かつ豊富な水に恵まれ、酒造りはつづいていきます。良質の水とこだわりの伝統を受け継ぎ今日までに様々な銘柄を発売してきたのが田崎酒造です。
価格 : 1,088 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■原口酒造■原口酒造は明治23年創業の歴史のある蔵です。鹿児島県の薩摩半島・西部に位置する吹上浜の中心部に吹上町があります。吹上浜は延長40数キロメートルの白砂青松の海岸で日本三大砂丘の一つに数えられています。その砂丘より2キロメートル余の所に原口酒造(株)が在ります。「蔵と砂丘の間には松林と芋畑だけ…」地元の契約農家さんで丹誠込めて育てられた原料にこだわっております。 ■初代創業者 原口金次郎■ 初代創業者「原口金次郎」が醸した芋焼酎の粋を、頑なに現在まで受け継いだ伝承の黒麹仕込み。黒麹独自の濃厚でコクがあり芳醇な香りのある焼酎です。 ■原材料さつま芋、米麹■容量 720ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 原口酒造 ■他銘柄 西海の薫、古典派、自然栽培 原口酒造は明治23年創業の歴史のある蔵です。鹿児島県の薩摩半島・西部に位置する吹上浜の中心部に吹上町があります。吹上浜は延長40数キロメートルの白砂青松の海岸で日本三大砂丘の一つに数えられています。その砂丘より2キロメートル余の所に原口酒造(株)が在ります。「蔵と砂丘の間には松林と芋畑だけ…」地元の契約農家さんで丹誠込めて育てられた原料にこだわっております。
価格 : 1,924 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■山元酒造■鹿児島県薩摩川内市(旧・川内市)に本社を置く酒類醸造会社。 90年の歴史を持ち薩州霊山「冠獄山」の伏流水を仕込み水に使用し原料と伝統技術により美味い焼酎造りに励んでいる。 ■黒 蔵の神■焼酎造りが行われている蔵は、その一つ一つに個性があります。その個性はおのおのに宿っている蔵付き酵母の為です。蔵人達は、この蔵付酵母を「蔵の神」と呼んで大切にしています。甘口の蔵付酵母に黒麹を使用することで、黒麹特有の香り・甘み・うまみを一段と引き出しました。 ■原材料さつま芋、米麹■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 山元酒造 ■他銘柄 さつま五代、さつまおごじょ 薩摩川内市は,遠く神代の時代で高千穂に降り立った天尊ニニギシノミコトの皇居があったと伝えている神話の里です。 山元酒造は川内市で焼酎を作りはじめてから 90余年の歴史を持ち,薩州霊山「冠獄山」の伏流水を仕込み水に使用して,厳選された原料と伝統技術に基づき,より旨い焼酎づくりを目指しています。 代表的な銘柄は,「さつま五代」,「蔵の神」,「至福の陶酔」などがあります。山元酒造の焼酎の作り手は平均年令20代後半という若手中心で行われていて。長年焼酎造りに携わってきた先輩と一緒に焼酎を造ることにより技術を受け継ぎながら、市販酒のレベルを向上させ、日本一の焼酎を目指しているといいます。「当たり前の事をしっかりと行い、続けるだけ」私達「山元酒造株式会社」は、伝統の味を今に伝え、未来の魂を謳い続けていきます。14世紀後半琉球に伝えられたと言われる蒸留酒。16世紀に鹿児島県薩摩川内市の京泊に上陸し、17世紀中頃に甘藷焼酎・現在の芋焼酎が造られるようになりました。その「蒸留酒(焼酎)発祥の地」鹿児島県薩摩川内において、焼酎を造り始めて90余年。昔から守られて来た伝統、新しい知識が織り成す詩は美味なる焼酎へと変わります。鹿児島・桜島の火山灰を含み、黒々とした薩摩の大地で育ち、さらにその中から厳選された「さつま芋」。秦の始皇帝の命を受け不死の薬を求めし徐福が訪れたと伝えられる冠嶽山の「長命水」。これら「最高の素材」や行程の一つ一つに心を注ぐ「酒造りの匠」達。「最高の素材」と「酒造りの匠達」が生み出す最高の焼酎。現在では全国の御客様から高評価を受けています。私達「山元酒造株式会社」は90年来の伝統の焼酎造りを受け継ぎ、これからも歩み続けます。<山元酒造HPより抜粋>
価格 : 2,312 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■山元酒造■鹿児島県薩摩川内市(旧・川内市)に本社を置く酒類醸造会社。 90年の歴史を持ち薩州霊山「冠獄山」の伏流水を仕込み水に使用し原料と伝統技術により美味い焼酎造りに励んでいる。 ■特選薩摩おごじょ かめ仕込■厳選したさつま芋「黄金千貫」と「さつまおごじょ」を原料に甕仕込みの手法で丹念に作った芋焼酎。 ■原材料地元特産芋、黒麹■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 山元酒造 ■他銘柄 さつま五代、蔵の神 薩摩川内市は,遠く神代の時代で高千穂に降り立った天尊ニニギシノミコトの皇居があったと伝えている神話の里です。 山元酒造は川内市で焼酎を作りはじめてから 90余年の歴史を持ち,薩州霊山「冠獄山」の伏流水を仕込み水に使用して,厳選された原料と伝統技術に基づき,より旨い焼酎づくりを目指しています。 代表的な銘柄は,「さつま五代」,「蔵の神」,「至福の陶酔」などがあります。山元酒造の焼酎の作り手は平均年令20代後半という若手中心で行われていて。長年焼酎造りに携わってきた先輩と一緒に焼酎を造ることにより技術を受け継ぎながら、市販酒のレベルを向上させ、日本一の焼酎を目指しているといいます。「当たり前の事をしっかりと行い、続けるだけ」私達「山元酒造株式会社」は、伝統の味を今に伝え、未来の魂を謳い続けていきます。14世紀後半琉球に伝えられたと言われる蒸留酒。16世紀に鹿児島県薩摩川内市の京泊に上陸し、17世紀中頃に甘藷焼酎・現在の芋焼酎が造られるようになりました。その「蒸留酒(焼酎)発祥の地」鹿児島県薩摩川内において、焼酎を造り始めて90余年。昔から守られて来た伝統、新しい知識が織り成す詩は美味なる焼酎へと変わります。鹿児島・桜島の火山灰を含み、黒々とした薩摩の大地で育ち、さらにその中から厳選された「さつま芋」。秦の始皇帝の命を受け不死の薬を求めし徐福が訪れたと伝えられる冠嶽山の「長命水」。これら「最高の素材」や行程の一つ一つに心を注ぐ「酒造りの匠」達。「最高の素材」と「酒造りの匠達」が生み出す最高の焼酎。現在では全国の御客様から高評価を受けています。私達「山元酒造株式会社」は90年来の伝統の焼酎造りを受け継ぎ、これからも歩み続けます。<山元酒造HPより抜粋>
価格 : 1,925 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■山元酒造■鹿児島県薩摩川内市(旧・川内市)に本社を置く酒類醸造会社。 90年の歴史を持ち薩州霊山「冠獄山」の伏流水を仕込み水に使用し原料と伝統技術により美味い焼酎造りに励んでいる。 ■蔵の神■焼酎造りが行われている蔵は、その一つ一つが個性の固まりです。蔵それぞれに、焼酎の味わい深さが、各個としてあるのは、おのおのに宿っている蔵付酵母の為です。蔵付酵母が焼酎本来の味を決めているのです。蔵人達は、この蔵付酵母のことを「蔵の神」と呼んで大切にしています。本格焼酎「蔵の神」は選りすぐりの甘口蔵付酵母が宿る秘造蔵から逸品を造り上げました。本物の旨さをご賞味下さい。 ■原材料さつま芋、米麹■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 山元酒造 ■他銘柄 さつま五代、さつまおごじょ 薩摩川内市は,遠く神代の時代で高千穂に降り立った天尊ニニギシノミコトの皇居があったと伝えている神話の里です。 山元酒造は川内市で焼酎を作りはじめてから 90余年の歴史を持ち,薩州霊山「冠獄山」の伏流水を仕込み水に使用して,厳選された原料と伝統技術に基づき,より旨い焼酎づくりを目指しています。 代表的な銘柄は,「さつま五代」,「蔵の神」,「至福の陶酔」などがあります。山元酒造の焼酎の作り手は平均年令20代後半という若手中心で行われていて。長年焼酎造りに携わってきた先輩と一緒に焼酎を造ることにより技術を受け継ぎながら、市販酒のレベルを向上させ、日本一の焼酎を目指しているといいます。「当たり前の事をしっかりと行い、続けるだけ」私達「山元酒造株式会社」は、伝統の味を今に伝え、未来の魂を謳い続けていきます。14世紀後半琉球に伝えられたと言われる蒸留酒。16世紀に鹿児島県薩摩川内市の京泊に上陸し、17世紀中頃に甘藷焼酎・現在の芋焼酎が造られるようになりました。その「蒸留酒(焼酎)発祥の地」鹿児島県薩摩川内において、焼酎を造り始めて90余年。昔から守られて来た伝統、新しい知識が織り成す詩は美味なる焼酎へと変わります。鹿児島・桜島の火山灰を含み、黒々とした薩摩の大地で育ち、さらにその中から厳選された「さつま芋」。秦の始皇帝の命を受け不死の薬を求めし徐福が訪れたと伝えられる冠嶽山の「長命水」。これら「最高の素材」や行程の一つ一つに心を注ぐ「酒造りの匠」達。「最高の素材」と「酒造りの匠達」が生み出す最高の焼酎。現在では全国の御客様から高評価を受けています。私達「山元酒造株式会社」は90年来の伝統の焼酎造りを受け継ぎ、これからも歩み続けます。<山元酒造HPより抜粋>
価格 : 1,950 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

千鶴 特製徳利陶器【お猪口付き】神酒造の限定品!!芋の芳醇な味わいを堪能できる芋焼酎!☆神酒造神酒造は、鶴が飛来することで有名な鹿児島県高尾野町に明治5年創業しました。今なお、石蔵と赤レンガの煙突が残る老舗蔵で、鹿児島の蔵の中でも、最も古い蔵のひとつです。☆千鶴 特製徳利陶器【お猪口付き】『全日本国際酒類振興会コンクール』「選び抜かれた名品の時代」いも焼酎部門で『1位』になり、さらに、鹿児島県下焼酎鑑評会でも毎年「優等賞」に選ばれているのが、神酒造の「千鶴」です。甘く優しく香り、口に含むと芋の旨味と香ばしさが感じられます。後味はシャープで飲みやすい仕上がりになっています。 【容量】 720ml【度数】 25°【原材料】さつまいも、米麹【産地】 鹿児島【蔵元】 神酒造【他銘柄】いも神 本格焼酎『千鶴』。製造元の神酒造は鹿児島県高尾野町に位置する。また、この地は鶴の飛来地として有名であり、それにちなんで昭和33年当時の主要銘柄だった『神焼酎』を『千鶴』と変更し、今に至る。昔ながらのカメ・伝統の技法で仕込まれたこの焼酎からは、味わい深さと柔らかな芋の甘みが十分に感じられる。地焼酎として長年愛され続けているその実力を味わうことができるだろう。『鶴』と『松』の描かれた、縁起のいいラベルも嬉しい。正月皆で飲む酒にうってつけである。
価格 : 1,386 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■白金酒造■平成十三年八月に仕込み場「石蔵」が焼酎業界で初めて「有形登録文化財」に指定された白金酒造。創業は明治二年、川田醸造店として創業しました。以来芋焼酎造りの伝統を守り続け現在に至ります。■喜左衛門■焼酎造りには欠かせない仕込み水に、重富郷より湧き出る名水”龍ヶ水”を、さつま芋は焼酎造りに最も適す”黄金千貫”を用いた本格焼酎です。 黒瀬杜氏、杜氏頭 黒瀬東洋海が昔ながらの木桶蒸留の手法で丹精込めて造った、コクのある味わいをご堪能ください。 ■原材料さつま芋、米麹■容量 720ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 白金酒造 ■他銘柄 白金の露、石蔵、鶴日和 白金酒造場〜蔵元紹介〜創業は130年前の明治2年で、薩摩乃国重富村にて川田醸造店として発足しました。明治10年の西南戦争以前に酒造りを始めていたという鹿児島県屈指の老舗蔵です。あの西郷さんが愛飲していた酒蔵としては、あまりにも有名な話です。創業して以来、この白銀坂に湧き出ずる清水や、厳選したコガネセンガンを原料にして、百有余年にわたり、一滴一滴、丹精込めて美味なる焼酎造りをくりかえしてきました。昭和30年頃までは「焼酎といえば、白金乃露」だったと言い、自他共に認める”老舗蔵”です。手造り焼酎蔵「石蔵」昭和61年に敷地内にあった石で作られた「石蔵」を再興して、そこで醸した酒を「石蔵」として誕生しました。現在ではこの石蔵が、「国の登録有形文化財」にも認定されていて、白金酒造の焼酎に対する情熱は、実はこの石蔵の中に込められています。徹底的に「手造り」にこだわっていて、本当のいも焼酎は”手造りでないと造れない”という信念の元に、手間暇かけてでも手造りで焼酎を造っています。
価格 : 2,480 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■高崎酒造■ 種子島で明治36年創業者高崎貞吉焼酎製造を開始した。 種子島はいも焼酎の発祥の地でもある。「しま甘露」「しまむらさき」「黒甘露」等。 ■しま茜■ 仕込みに使う芋は全て島内産で造られる芋を使用している。「安納芋」使用のしま茜。「安納芋」は種子島で造られ続けていた伝統の品種。その特徴として甘味が強く焼き芋によく利用されるほど。高崎酒造さんでは蒸留器を3機使い、それぞれの蒸留器に特徴をつけ、その3機から垂れてきた、焼酎が1つのタンクに集まり、バランスの良い味わいの焼酎を作り出すのが、高崎流だという。しま茜はこの糖度の高い安納芋を使用し口に入れ、ゆっくりかみ締めるように飲むと最後まで品の良い甘さが口の中に漂う。お湯割がオススメです!! ■原材料芋(安納芋)米麹■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 高崎酒造 ■他銘柄 しま甘露、黒甘露、しまむらさき あま〜い味わい。焼き芋としても使われる「安納芋」使用の芋焼酎「しま茜」 高崎酒造 「しま茜」平成十五年・秋季 全国酒類コンクールいも焼酎第一位金賞受賞酒平成十六年・秋季 全国酒類コンクールいも焼酎連続第一位 グランプリ賞受賞 高崎酒造〜蔵元紹介〜明治25年創業の高崎酒造。創業者高崎貞吉が鹿児島市より種子島に移住し島内の行商を始めたことから始まる。明治36年に焼酎製造の免許を取得し本格的な焼酎製造を始める。時は流れ、昭和31年に現在の高崎酒造株式会社として法人組織化代表銘柄である「しま甘露」が発売されたのは昭和40年に入ってからである。そして平成7年には島内産のむらさきいもを原料にした「しまむらさき」平成11年に安納いもを原料とした「しま茜」を。今年、春には期間限定で代表銘柄でもある「しま甘露」の黒麹版「黒甘露」を発売。常に人気の高い焼酎を造り続けている。 〜水へのこだわり〜仕込み水には、工場敷地内の地下162メートルの地底岩石の亀裂から湧出する弱アルカリ性でミネラルを豊富に含有するミネラルウォーターを使用し、こうじ造りからもろみの発酵、蒸留、さらに製品の熟成と、十分な時間を注ぎ真心込めた焼酎づくりにこだわっています。 〜原料へのこだわり〜甘藷(芋)は種子島島内の篤農家と契約栽培した「コガネ千貫」「白ユタカ」「種子島むらさき芋」「安納芋」を、堀たての新鮮な状態で仕様しています。 こうじ用の米には、麹造りに適したタイ国産の「破砕精米」と「国内産米」を使用しています。〜貯蔵熟成のこだわり〜 地下の冷暗室にカメツボ型のステンレスタンクを埋設し、長期貯蔵 します。また、工場の別蔵にある中国製のカメツボには現在「20年もの」 「15年もの」「10年もの」「5年もの」があり、蔵の中で静かに眠って います。酒質を見極め、商品化を焦ることなくその時期を模索しています
価格 : 2,415 (税込)
ショップ : 本場から直送! 九州焼酎CLUB

■商品・蔵元説明 ■大山甚七商店■錦江湾と開聞岳を望む海岸沿いに大山甚七商店はあります。明治初期に創業。代表銘柄である"薩摩の誉"指宿の地元でもっとも愛されている焼酎だと言えます。■問わず語らず名も無き焼酎■名前の通り製造方法などの細かい情報は蔵元の意向により秘密。そう言われると色々と知りたくなって調べてみました。すこしだけわかったことは白麹で常圧蒸留された焼酎だということ、味わいは旨味と甘味がバランスよく調和しています。 ■原材料さつま芋、米麹■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 大山甚七商店 ■他銘柄 薩摩の誉 かつて南薩随一の交易港として栄えた指宿・宮ケ浜に地元で愛され続けるその蔵元はあります。豪商浜崎太平次とも親交があった初代大山甚七が明治8(1875)年に興した蔵が大山甚七商店です。「薩摩の誉」「甚七」「問わず語らず名も無き焼酎」など、こだわりの銘柄の数々は、地元指宿で最も愛される焼酎と言えるでしょう。夢を追い続けて〜五代目杜氏 大山修一氏〜現在の大山修一杜氏は5代目。急遽した先代の後を継ぎ、25年以上大山甚七商店の焼酎に携わってきました。そして25年間「五感を駆使した焼酎造り」一筋に頑張ってこられました。しかし、「焼酎を論理的に学んでみたい…」と奮起!なんと鹿児島大学、大学院農学研究科の焼酎学講座の現役学生さんなんです!!「焼酎を世界の5大蒸留酒の一つに押し上げたい!」その夢に向かい今日も走り続けます。大山甚七商店 〜蔵元案内〜