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中公文庫 著者:エルネスト・ゲバラ・デ・ラ・セルナ/平岡緑出版社:中央公論新社サイズ:文庫ページ数:420p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する⇒『新訳ゲバラ日記』■キャンペーン期間2008年12月25日(木)10:00〜2009年1月12日(月)23:59■キャンペーン対象キャンペーン期間中に以下をすべて満たした方‐楽天ブックス(PCのみ)で「対象商品」のいずれかをご購入(ご注文完了) ※「対象商品」は以下に記載。■対象商品「革命戦争回顧録」ISBN: 9784122049819 映画「チェ 28歳の革命」原作「新訳ゲバラ日記」ISBN: 9784122049406 映画「チェ 39歳別れの手紙」原作■プレゼント内容キャンペーン対象の方につきましては、抽選で合計5名様に以下のプレゼントをいたします。‐1月10日より公開の「チェ 28歳の革命」映画鑑賞ペアチケット ※送付時期:2009年1月中旬■その他ご連絡‐お客様都合によるキャンセルの場合は「キャンペーン対象外」‐ご注文後「対象商品」が欠品や発売延期・中止などで発送できない場合は「キャンペーン対象外」‐当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。‐当選された方への賞品発送は、2009年1月中旬頃にご注文のご住所・お名前宛てにお届けいたします。‐メンテナンスなどで、ご注文いただけない場合がございますが、キャンペーン期間を延長することはございません。何とぞご了承ください。‐当キャンペーンを予告なく中止させていただく場合がございます。‐取得したは個人情報保護方針に基づいてお取り扱いいたします。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)カストロとの運命的な出逢いからキューバ革命を達成するまでを回想する。困難を乗り越えて、状況分析、人心掌握の才を発揮する軌跡を克明に描く。本書はゲバラ本人による加筆訂正を反映した二部構成の決定版。過去の戦いを追想する一方で思慮深い政治的分析を加えている。生誕八〇年を記念し訳し下ろし。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 キューバ革命戦争回顧録(序幕/アレグリア・デ・ピオ/ラ・プラタの戦い ほか)/第2部 キューバ革命戦争について(革命の始まり/彷徨/ピノ・デル・アグア戦 ほか)/追記(フィデル・カストロへ(侵攻について)/革命の罪過/リディアとクロドミラ)【著者情報】(「BOOK」データベースより)チェ・ゲバラ(Che Guevara,Ernesto)1928年、アルゼンチンの中産階級に生まれる。幼少より喘息をわずらい、医師を志す。医学博士号取得後、南米放浪中に亡命者グループと交わり、グアテマラの革命に参加したことから、民衆の解放と革命の必要性を痛感。メキシコで出会ったカストロとともにキューバ革命を牽引して成功に導く。その後ラテン・アメリカ全体の革命を導くためにキューバを離れ、ボリビアで活動を続けたが、1967年、政府軍に捕らえられて射殺される平岡緑(ヒラオカミドリ)福岡県に生まれる。上智大学卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史
価格 : 1,890 (税込)
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ファーストレディ王光美の人生 著者:譚ろ美出版社:日本放送出版協会サイズ:単行本ページ数:253p発行年月:2006年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)世界を震撼させた文化大革命で、ひとりは最高指導者として君臨、のちに軟禁中に自殺、中国・共産党主席、毛沢東夫人江青。いまひとりは十二年を獄中で過ごした中国・国家主席、劉少奇夫人王光美。二人の関係から悲劇の謎に迫るドキュメント。【目次】(「BOOK」データベースより)空白の記憶/四合院の生活/北京から延安へ/二つの大きな出会い/結婚、そして凱旋/建国前夜の密約/中南海の隣人たち/光と影/ふたりのファーストレディ/文化大革命のはじまり/ピンポン玉の首飾り/別れ、そして再会【著者情報】(「BOOK」データベースより)譚〓美(タンロミ)東京都生まれ。本籍中国広東省高明県。慶應義塾大学文学部卒業。同大学講師、中国広東省中山大学講師を経て、著述活動に入る。現在はアメリカ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(外国)
価格 : 1,575 (税込)
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絵図と絵巻の風景から平凡社ライブラリー 著者:黒田日出男出版社:平凡社サイズ:全集・双書ページ数:374p発行年月:2002年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)中世の人々は、いかに争闘し、苦悩し、享楽し、生き、死んでいったか。嗅ぐ、触れる、性愛、排泄、女、老人、子ども、履物、装い、遊戯、作法、儀礼、信仰、呪術、地獄…。絵巻物や絵図が語りかける、社会関係から日常生活の細部にわたる意味と謎を読み解いて、歴史図像学の出発を告げる。【目次】(「BOOK」データベースより)民衆の姿・しぐさ・行為(「異香」と「ねぶる」/『天狗草紙』における一遍 ほか)/「場」を読む(春の年中行事/市の光景 ほか)/シンボリックな風景(物くさ太郎の着物と髻/「犬」と「烏」と ほか)/荘園絵図は語る(荘園絵図の世界/絵図上を航行する帆掛船 ほか)/終章 絵画史料を読むために/付章 図像の歴史学【著者情報】(「BOOK」データベースより)黒田日出男(クロダヒデオ)1943年、東京生まれ。文学博士。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。東京大学史料編纂所教授、所長を経て、現在、同画像史料解析センター長。専攻は、日本中世史・近世史。絵巻物・絵図などの絵画表現のなかに潜んだ歴史の諸側面を読解・分析して、歴史図像学、絵画史料論の構築をすすめ、多くの成果を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 日本史
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勝者の混迷 下 新潮文庫 著者:塩野七生出版社:新潮社サイズ:文庫ページ数:196,発行年月:2002年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)前一世紀初頭、ローマは内外で混迷の度を深めていた。同盟者戦役に続き、小アジアではミトリダテス戦役が勃発、ローマも内乱状態に陥る。戦役に勝利した名将スッラは反対派を一掃。前81年、任期無期限の独裁官に就任し、ローマの秩序再建のため、国政改革を断行する。しかし「スッラ体制」は彼の死後間もなく崩壊。この後登場するポンペイウスは、ローマの覇権拡大を果たしたが…。【目次】(「BOOK」データベースより)第2章 マリウスとスッラの時代(承前)(紀元前一二〇年〜前七八年)/第3章 ポンペイウスの時代(紀元前七八年〜前六三年)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史
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勝者の混迷 上 新潮文庫 著者:塩野七生出版社:新潮社サイズ:文庫ページ数:195p発行年月:2002年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)紀元前2世紀半ば、強大国であったカルタゴを滅亡させ、ローマは地中海世界の覇者と呼ばれるようになっていた。しかしそのローマも次第に内部から病み始める。名将スキピオ・アフリカヌスの孫であり、若き護民官となったティベリウス・グラックスは、改革を断行すべく、強大な権力を握る元老院に挑戦するが、あえなく惨殺される。遺志を継ぎ護民官となった弟ガイウスの前にも「内なる敵」は立ちはだかる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 グラックス兄弟の時代(紀元前一三三年〜前一二〇年)/第2章 マリウスとスッラの時代(紀元前一二〇年〜前七八年)【著者情報】(「BOOK」データベースより)塩野七生(シオノナナミ)1937年7月7日、東京生まれ。学習院大学文学部哲学科卒業後、イタリアに遊学。68年に執筆活動を開始し、「ルネサンスの女たち」を「中央公論」誌に発表。初めての書下ろし長編『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』により1970年度毎日出版文化賞を受賞。この年からイタリアに住む。82年、『海の都の物語』によりサントリー学芸賞。83年、菊池寛賞。92年より、ローマ帝国興亡の一千年を描く「ローマ人の物語」にとりくむ。93年、『ローマ人の物語1』により新潮学芸賞。99年、司馬遼太郎賞。2002年、イタリア政府より国家功労賞を授与される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史
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ローマは一日にして成らず 上 新潮文庫 著者:塩野七生出版社:新潮社サイズ:文庫ページ数:197p発行年月:2002年06月この著者の新着メールを登録する前753年、一人の若者ロムルスと彼に従う3千人のラテン人によりローマは建国された。7代続く王政の下で国家としての形態をローマは整えてゆくが、前509年、共和政へ移行。その後、成文法制定のために先進国ギリシアへ視察団を派遣する。ローマ人は絶頂期のギリシアに何を見たのか—。比類なき大帝国を築きあげた古代ローマ。その一千年にわたる興亡の物語がいま幕を開ける。 【目次】第1章 ローマ誕生(落人伝説/紀元前八世紀当時のイタリア/エトルリア人/イタリアのギリシア人/建国の王ロムルス ほか)/第2章 共和政ローマ(ローマ、共和国に/ギリシアへの視察団派遣/ギリシア文明/アテネ/スパルタ ほか) 【内容情報】(「BOOK」データベースより)前753年、一人の若者ロムルスと彼に従う3千人のラテン人によりローマは建国された。7代続く王政の下で国家としての形態をローマは整えてゆくが、前509年、共和政へ移行。その後、成文法制定のために先進国ギリシアへ視察団を派遣する。ローマ人は絶頂期のギリシアに何を見たのか—。比類なき大帝国を築きあげた古代ローマ。その一千年にわたる興亡の物語がいま幕を開ける。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ローマ誕生(落人伝説/紀元前八世紀当時のイタリア/エトルリア人/イタリアのギリシア人/建国の王ロムルス ほか)/第2章 共和政ローマ(ローマ、共和国に/ギリシアへの視察団派遣/ギリシア文明/アテネ/スパルタ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)塩野七生(シオノナナミ)1937年7月7日、東京生まれ。学習院大学文学部哲学科卒業後、イタリアに遊学。68年に執筆活動を開始し、「ルネサンスの女たち」を「中央公論」誌に発表。初めての書下ろし長編『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』により1970年度毎日出版文化賞を受賞。この年からイタリアに住む。82年、『海の都の物語』によりサントリー学芸賞。83年、菊池寛賞。92年より、ローマ帝国興亡の一千年を描く「ローマ人の物語」にとりくむ。93年、『ローマ人の物語1』により新潮学芸賞。99年、司馬遼太郎賞。2002年、イタリア政府より国家功労賞を授与される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史
価格 : 500 (税込)
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ユリウス・カエサル ルビコン以前 中 新潮文庫 著者:塩野七生出版社:新潮社サイズ:文庫ページ数:279p発行年月:2004年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)長き雌伏の時を経たカエサルが「陽の当たる道」を漸く歩みはじめた頃、ポンペイウスは既に地中海全域を覇権下に収めていた。カエサルもスペイン統治を成功させ、危機感を強めた「元老院派」は両者の排除を図ろうとする。しかしクラッススを加えた三者は「三頭政治」の密約を交わし、カエサルは41歳で執政官に就任。ついに国家大改造に着手し、さらなる野望実現のため、ガリアへと旅立つ。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史
価格 : 3,045 (税込)
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著者:星野勉出版社:法政大学出版局サイズ:単行本ページ数:184p発行年月:2008年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 『菊と刀』にみる「日本文化」—ルース・ベネディクトの視点/第2章 150年前に日本に来たフランス人/第3章 モーツァルトと日本—『魔笛』における「日本の狩衣」/第4章 日本の妖怪とアジアの妖怪/第5章 東アジア文化の交差点としての日本文化/第6章 現代中国における一つの日本観/第7章 欧米人の能楽発見/第8章 二人のノーベル賞作家—川端康成と大江健三郎【著者情報】(「BOOK」データベースより)星野勉(ホシノツトム)法政大学国際日本学研究所所長・文芸部教授。専攻:西洋近・現代哲学、倫理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 日本史
価格 : 2,730 (税込)
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河井継之助日記東洋文庫 著者:河井継之助/安藤英男出版社:平凡社サイズ:文庫ページ数:335p発行年月:1982年01月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(外国)
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著者:櫻井よしこ出版社:新潮社サイズ:単行本ページ数:317p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する帰らない父。けれども、私には強く優しい母がいた…。出生から、ジャーナリストになるまでの劇的な半生を初めて綴る。若き日の悩み、苦しみ、葛藤と真摯に向き合った待望の回想記。【内容情報】(「BOOK」データベースより)ベトナムの野戦病院での誕生、父の不在、雪深い長岡で過ごした10代、孤独と闘ったハワイでの大学生活、新聞社助手の日々、結婚と離婚、そしてニュースキャスターに…。若き日の悩み、苦しみ、葛藤と真摯に向き合った待望の回想記。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 しっかり物を見なさい—母がくれた宝物(母の秘密/国破れて山河あり/モーボサンセン ほか)/第2章 私たちは二番目なんだ—父からの自立(ミセス・ロングドレス/豹変/小さなスーツケース ほか)/第3章 一体、何になりたいのか—ジャーナリストへの道(私には、出来ると思う/彼らの流儀/官邸の攻防 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)桜井よしこ(サクライヨシコ)1945年、敗戦の混乱の中、ベトナムの野戦病院で生まれる。引揚げ後は、両親の故郷である大分県と新潟県で少女時代をすごす。県立長岡高校卒業と同時に、父がレストランを経営していたハワイに単身渡り、自活しながらハワイ州立大学歴史学部を卒業。米紙「クリスチャン・サイエンス・モニター」東京支局員などを経て、日本テレビ「きょうの出来事」ニュースキャスターを16年間務める。その後言論活動に入り、社会派ジャーナリストとして活躍中。『エイズ犯罪・血友病患者の悲劇』(中公文庫)で大宅壮一ノンフィクション賞、『日本の危機』(新潮文庫)を軸とする言論活動で菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(外国)