
写真と音でつづる「つわもの」80年の歴史JTBキャンブックス 著者:大島一朗出版社:JTBパブリッシングサイズ:単行本ページ数:144p発行年月:2006年07月付属資料:CD1この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)21世紀の今日では想像もつかないレトロ電車たち。この愛すべき高松の「主」に愛着を覚え、ことでん長尾線を旅した記録をお届けする。レトロ電車と、ことでん長尾線のありのままの姿を感じ取っていただきたい。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ことでん長尾線の概要(車窓案内)/第2章 ことでん長尾線のレトロ電車たち(長尾線レトロ電車の魅力/レトロ電車の車両案内1000形・3000形・5000形・750形/今後の活躍を願って)/第3章 ことでん長尾線の旧線旧駅・未成線を歩く(ことでん長尾線の前身—高松電気軌道と高松ターミナル/ことでん長尾線の旧線旧駅と未成線)/第4章 ことでんとことでん長尾線の歴史(ことでん長尾線の前身—高松電気軌道の開業/高松電気軌道の発展と夢 ほか)/第5章 『ことでん長尾線のレトロ電車』CD解説【著者情報】(「BOOK」データベースより)大島一朗(オオシマイチロウ)昭和34年(1959)9月、兵庫県生まれ。昭和58年(1983)東北大学経済学部卒業。在学中に東北大学鉄道研究会に在籍。平成13(2001)年9月にCD『サウンドファンタジー名鉄谷汲線の夏』(岐阜新聞社)を発表するなど、路線の特色や生活感あふれる鉄道の生録音が趣味活動のメイン。一方、鉄道史やレール研究でも新たな分野を切り開いている。現在、兵庫県神戸市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 鉄道