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茶道・香道・華道
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セットお稽古必携亭主の学び・客の習い〈全12巻セット〉
価格 : 6,000 (税込)
ショップ : tankosha
判型:B6判頁数:48頁(カラー24頁)編/淡交社編集局今までは、取り合わせというと、お茶会を開くことが前提となっていましたが、稽古の場で、亭主としての姿勢や発想の持ちようを「学んで」みようという趣旨です。稽古をするにあたって、点前の右・左も大切ですが、四季を通じて用いられる道具にさまざまな銘を付けることで、趣向や取り合わせを考えてみます。銘は知っていても、いつ使い、どのような趣旨で付けるのかが主客ともに明確に分っていないことが、「会話ができない」という背景になっていたのではないでしょうか。毎月亭主の「学び」を紹介し、後半では客になった時の所作や拝見の仕方などの「習い」を解説します。また主客ともに知っておきたい道具の見所や、くずし字を紹介し、併せて客としての最低限のマナーもコラムとして紹介します。亭主の学び・客の習い《全12巻》の全巻セットです。 お稽古必携亭主の学び・客の習い《全12巻》
価格 : 500 (税込)
ショップ : tankosha
判型:B6判頁数:48頁(カラー24頁)編/淡交社編集局今までは、取り合わせというと、お茶会を開くことが前提となっていましたが、稽古の場で、亭主としての姿勢や発想の持ちようを「学んで」みようという趣旨です。稽古をするにあたって、点前の右・左も大切ですが、四季を通じて用いられる道具にさまざまな銘を付けることで、趣向や取り合わせを考えてみます。銘は知っていても、いつ使い、どのような趣旨で付けるのかが主客ともに明確に分っていないことが、「会話ができない」という背景になっていたのではないでしょうか。毎月亭主の「学び」を紹介し、後半では客になった時の所作や拝見の仕方などの「習い」を解説します。また主客ともに知っておきたい道具の見所や、くずし字を紹介し、併せて客としての最低限のマナーもコラムとして紹介します。 茶花必携 入れ方と育て方《全12巻》
価格 : 500 (税込)
ショップ : tankosha
淡交社編集局 編判型 B6判 48頁(カラー24頁)月々の茶花を3通り紹介し、入れ方の工夫とアレンジの数々を解説します。その他、茶花についての知識など、読みもの頁も充実。巻末には、使った茶席の花がひと目でわかる索引つきです。2月 にわとこを入れる/竹一重切花入に入れる/茶花栽培に必要な道具3月 貝母を入れる/算木角花入に入れる/土のはなし 4月 花筏を入れる/瓢花入に入れる/種のまき方 苗の植え方 7月 矢筈芒を入れる/瓢籠花入に入れる/木槿の育て方8月 晒菜升麻を入れる/手付籠花入に入れる/防虫について 9月 糸芒を入れる/砧籠花入に入れる/さし木とつぎ木 10月 蕎麦を入れる/鉈籠花入に入れる/草花の殖やし方 11月 白玉椿を入れる/竹一重切花入に入れる/剪定について12月 蝋梅を入れる/阿波筒花入に入れる/花のもたせ方1号・5号・6号は売り切れました。 懐石の頂き方と作法《全12巻》
価格 : 500 (税込)
ショップ : tankosha
判型:B6判頁数:48頁(カラー24頁)編/淡交社編集局懐石の頂き方を心得ていると、茶事・茶会へも安心して出かけることができます。一年で基礎知識と作法が身につくように、写真とともに詳しく紹介します。また、料理の意味や簡単なレシピなど、さまざまな角度から懐石を解説します。《1号》 箸の扱い方〜飯・汁を頂く《2号》 酒一献目、向付を頂く《3号》 飯器の扱いと汁替え《4号》 煮物椀を頂く-二献目《5号》 焼物を頂く《6号》 預鉢を頂く《7号》 二回目の飯器、亭主相伴《8号》 小吸物、八寸を頂く — 三献目《9号》 千鳥の盃《10号》 湯斗・香物を頂く《11号》 菓子を頂く《12号》 懐石の流れ、風炉・炉 




