ゲームの最近のブログ記事

ドラゴンクエスト メタリックモンスターズ ギャラリー はぐれメタル ドラゴンクエスト メタリックモンスターズ ギャラリー はぐれメタル

定価: ¥ 1,449(税込)  アマゾン価格: ¥ 1,449(税込)
メーカー・出版社: スクウェア・エニックス  発売日: 2007-04-25
ジャンル: Toy  メディア: おもちゃ&ホビー
評価:

まさに、はぐれメタル!!!!しかも可愛い

12月2日についに登場する任天堂の新たなゲーム機「Wii(ウィー)」。これでマイクロソフトのXbox360、先日発売されたSCEIのプレイステーション3に続き、ついに3つのゲーム機が出そろいます。

プレイステーション3と比べると、確かにグラフィックは見劣るところもありますが、何よりもWiiリモコンやヌンチャクを活用した新たなゲームスタイルは心をそそります。ヌンチャクを振り回して敵をばっさばっさと切りまくるゼルダの伝説などは考えただけでも脳汁がしみ出そうな感じです。

すでにAmazonでは品切れになるなど、発売当日に手に入れるにはかなり苦労しそうですが、ぜひとも早く購入して試してみたいところでもあります。

Wiiとは

Wii Wii

定価: ¥ 24,999(税込)  
メーカー・出版社: 任天堂  発売日: 2006-12-02
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

Yahoo!ショッピングで商品情報を検索する Yahoo!ショッピングで商品情報を検索する・購入を検討する
楽天市場で商品情報を検索する 楽天市場で商品情報を検索する・購入を検討する
ライブドアデパートで商品情報を検索する ライブドアデパートで商品情報を検索する・購入を検討する

11月11日の1並びのゴロの良い日、ついに発売されたプレイステーション3。今後すでに発売されているマイクロソフトのXbox360、任天堂のWiiとの三つ巴の競争が激化していくと考えられています。

その中でも最高のスペックを誇るプレイステーション3。一方Wiiは遊びを追求した形となり、プレイステーション3とは一線を画した形になっており、どちらが市場を制すか大きな注目にもなっています。初日に出荷されたプレイステーション3は、生産の都合もあり10万台(プレイステーション2は2日で100万台ほど売り上げたことを考えると、はるかに少ない数字ではあります)。まだまだ発売されているソフトの数も少ないこともあり、今後の動向も読めない状況ではありますが。

SCEI(ソニーコンピュータエンターテインメント)が満を持して発売した最高のゲームマシンだけに、まずはその性能を堪能してみたいと思います。

プレイステーション3とは

PLAYSTATION 3(60GB) PLAYSTATION 3(60GB)

アマゾン価格: ¥ 89,400(税込)
メーカー・出版社: ソニー・コンピュータエンタテインメント  発売日: 2006-11-11
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

久々についつい買ってしまって、プレイしましたが、今でも十分楽しめるゲームです。NINTENDO DSになっただけあって、グラフィックは進化。マリオ、ルイージやおなじみの敵キャラクターたちも3Dになっていて、その部分は新鮮。

巨大マリオなど新しい要素も追加されており、昔のプレイヤーも新しいプレイヤーもそれぞれが楽しめるゲームになっていると思います。

スーパーマリオブラザーズとは

ニュー・スーパーマリオブラザーズ ニュー・スーパーマリオブラザーズ

定価: ¥ 4,800(税込)  アマゾン価格: ¥ 3,930(税込)
メーカー・出版社: 任天堂  発売日: 2006-05-25
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

17年ぶりにリメイクされた「ファイナルファンタジーIII」。大ヒット作品で今も根強い人気がある作品だけに、満を持してようやく登場。

リメイクというより新作という感じで、非常に丁寧に期待以上にリメイクされているあたり非常に好感をもてます。ニンテンドーDSの機能であるタッチペンを使った操作や、キャラクターそれぞれに個性がついて、よりキャラクターに愛着が持てるようになっているあたりなど非常に楽しめました。また、ニンテンドーDSでの3D表示もちょうど良い感じです。

PS2等の最新作の3Dでなくても、このくらいの3Dで十分な感じ。様々な点で良いところづくしですが、「ファイナルファンタジーIII」の目玉である「たまねぎ剣士」が隠しジョブになっていて、「たまねぎ剣士」のジョブを登場させるには、通信機能を使わないといけないところが・・・・面倒くさい・・・

ファイナルファンタジーIIIとは

ファイナルファンタジーIII ファイナルファンタジーIII

定価: ¥ 5,980(税込)  アマゾン価格: ¥ 5,489(税込)
メーカー・出版社: スクウェア・エニックス  発売日: 2006-08-24
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

「大神」。グラフィックや雰囲気、世界観どれも最高レベルのクオリティです。ゼルダの伝説のような雰囲気に加えて、日本的な世界観が非常にマッチしていてゲームでのプレイ感は最高です。

後半からラストまでの流れ・展開は素晴らしく、最後の展開に大きく感動しました。2006年度最高のゲームといっても過言ではないかと思います。

大神とは

大神(OKAMI) 大神(OKAMI)

定価: ¥ 7,140(税込)  アマゾン価格: ¥ 6,069(税込)
メーカー・出版社: カプコン  発売日: 2006-04-20
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

「ICO」と同じ制作チームが担当していたということで、発売前からかなり楽しみにしていた「ワンダと巨像」

映像の雰囲気の良さと、自分の何倍~何十倍くらいある巨像との戦闘は、これまでのゲームになく新鮮でかなり楽しめた。

しかも、これまでのゲームでありがちな雑魚戦といったものは、全く排除して、巨像だけの戦闘にしぼったという点も、個人的にはポイントが高い。おかげでじっくりと巨像だけの戦闘に専念できたし。

ただ、カメラアングルを自由に動かせるものの、基本的なアングルはゲーム側でコントロールされてしまっているため、ゲームの操作しづらい部分が多々。とはいえ、逆にゲーム側でコントロールされているがゆえに、時折神がかり的なカメラアングルとかあるのも事実で、操作性を差し引いて、見せ方を選んだ制作側の判断も納得できるところではある。。。

あとは、16体の巨像がいるだけに、姿や倒し方など被っている巨像もあり、そのあたりは残念。結構倒し方のバリエーションも少ないし、大抵は周りの分かりやすい地形を利用して、あとは巨像にしがみつけば、なんとかなるといった展開だったし、もう少し、いろいろな倒し方があっても良かった気がする。

ワンダと巨像とは

ワンダと巨像 ワンダと巨像

定価: ¥ 7,140(税込)  アマゾン価格: ¥ 3,980(税込)
メーカー・出版社: ソニー・コンピュータエンタテインメント  発売日: 2005-10-27
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

しばらくぶりのファイナルファンタジーの新作「ファイナルファンタジーXII」

FF11のように、フィールド上にモンスターがいて、よりリアルな形で戦闘も進んでいく。FF11をやったことのある身としては、このようなよりリアル感を得られるオフラインゲームを一度やってみたいということもあり、非常に楽しんでプレイすることができた。

ガンビットを設定することにより、その設定内容によって行動するシステムも慣れれば、操作性の向上につながり、良い感じでした。十分なシステムといえばシステムだけど、もっと行動パターンの組み合わせができればより良かったかもしれない。とはいえ、コンシューマーゲームとしては、複雑さをましてもしょうがないので、十分か。

ただ、全体のストーリーとしては、主人公の存在が薄すぎるなど、若干消化不良な点も。松野泰己氏がプロデューサーを降板するなど、制作過程でいろいろとトラブルがあっただけに、ストーリーの荒さも目立ち、完成度としては、残念ながら低いと言えざるを得ない。

ファイナルファンタジーXIIとは

ファイナルファンタジーXII(特典無し) ファイナルファンタジーXII(特典無し)

定価: ¥ 8,990(税込)  アマゾン価格: ¥ 4,790(税込)
メーカー・出版社: スクウェア・エニックス  発売日: 2006-03-16
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

AIRから3年ぶりのKeyの最新作『CLANNAD -クラナド-』。AIRの第三者的な視点での家族の話から、CLANNADではより主体的な視点により家族の絆のストーリーが構築されている。

ギャルゲー、エロゲーというジャンルを超えた泣きゲー。もうとにかく泣きまくり。ゲームでこれほど泣くかと思うくらい泣きまくりで、人によって好き嫌いはあるだろうけれども、やる人がいたら、ぜひ最後まではやってほしい作品。

CLANNAD_(ゲーム)とは

ドラゴンクエスト8をプレイ、いい話でした。十分満足。今までの作品と比べても1.2を争うほどクリア後は満足感が漂うゲームでした。

アニメ絵的な3Dになったため、それぞれのシーンの演出の効果も非常に良くて楽しめた。ありきたりなストーリーだったりするものの、演出がとにかく良く、よくよく考えてみるとツッコミどころが満載な展開なのに、かなり感動してしまった。

あとは萌え要素も全体的にかなり強まっていて、スライムが眠っているシーンひとつでも萌える。馬姫が人間の姿になって夢に出てきたり、泉の水をのませて人間に戻って、いろいろと愚痴いったりとか相談してきたりとか、最初はフーンって感じだったが、そのうち結構萌えてきて、楽しくなる。

鳥になって空を飛んでいるときの音楽が3のラーミアの音楽と同じだったので、もしやと思っていたら、オーブの話が出てきたり、エンディングでは、「あの世界での名前はラーミア」と3と結び付けている演出があって、既存のユーザーとしては感極まる展開でした。またラスボスもデザイン自体はおいておいて、空中戦など雰囲気もいい感じ。

ラーミアの音楽の再登場からオーブといった3を彷彿とさせる話~ラスボス~エンディングといった流れは、3のラーミア~バラモス~アレフガルド~ゾーマに匹敵するくらいのインパクト。

ドラゴンクエストVIII_空と海と大地と呪われし姫君とは

ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君

定価: ¥ 9,240(税込)  アマゾン価格: ¥ 3,850(税込)
メーカー・出版社: スクウェア・エニックス  発売日: 2004-11-27
ジャンル: Video Games  メディア: Video Game
評価:

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちゲームカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはアニメです。

次のカテゴリはテレビです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01